赤い下着の女性

なぜか忘れられない非美人とのプレイ

白い下着の女性

数多くの風俗プレイを重ねていても、なぜか脳裏に深く刻み込まれていて、忘れられない体験というのが、いくつかあるものです。自分の場合、それらは、不思議なことに、非美人とのプレイがほとんどです。驚くほどかわいい美女、まさに絵に描いたような巨乳娘、腰が抜けるほどの驚愕のテクニシャン、等々を思い出そうと思えば、いなくもないのですが、なぜか記憶の鮮度はさほどでもないのです。
一方、もう何年も前の体験であるにもかかわらず、未だに、何かの拍子に思い出し、思わず「思い出し勃起」してしまうプレイがありますが、ほぼ例外なく、初見の印象は「はずれひいてしまったかな」というような嬢ばかりで、お顔も体型も、お世辞にもよいとは言えないような女性たちです。では、なぜそれらの嬢とのプレイが印象深いかというと、多分、かなり本気で喜んで頂いた、というところではないかと想像されます。こちらがイカされたのではなく、相手の女性に「気持ちよくイッていただいた」感じでしょうか。
不思議なことに、だからと言って、それらの嬢に指名を重ねるというパターンにもならなかったのですね。やはり、目先のスケベ心が、絶えずスタイルのよい美人を求めてしまうわけです。我ながら、男の性欲の不思議さを感じます。